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カジュアル面談予約
VOL.05 / PEOPLE

採用される
人のリアル。

ECODAでは、学歴・経歴・年齢で判断しません。
経歴の多様さが、ECODAの強さです。
行動特性で見ているので、誰にでもチャンスがあります。

001 / DIVERSITY

経歴の多様さが、
ECODAの強さ。

ECODAでは、応募者の方と誠実に向き合うことを大事にしています。

学歴・経歴・年齢で判断しません。
実際にECODAで活躍している社員の経歴は、本当にバラバラです。

002 / BACKGROUND

活躍中の社員の
前職。

ECODAで活躍している社員の前職は、本当に多種多様です。
共通しているのは、新しい環境で挑戦したいという意思だけ。

元消防士
元教師
元自衛官
飲食店の店長
保険業界
通信業界
リフォーム業界
ナイトワーク経験者
営業未経験 25歳

経歴の多様さが、ECODAの強さの一つです。

ADVANTAGE

営業経験者の方は、
ECODAでの活躍に近道。

業界問わず、営業経験がある方は確実に活きる仕事です。
反響営業の集客力 × あなたの営業スキルで、入社初期から大きな成果を出せる可能性が高くなります。

ESPECIALLY

特に電気関連のお仕事(オール電化、エネルギー、リフォーム、住宅設備等)の
経験がある方は、業界知識がそのまま活きるため特に有利です。

※もちろん、営業未経験から成果を出している社員も多数います。
 経歴は判断基準ではなく、行動特性を重視しています。

003 / TRAITS

経歴ではなく、
行動特性を見ています。

ECODAが大事にしているのは、過去の経歴ではなく、これからどう動けるか。
4つの行動特性をベースに、応募者の方と向き合っています。

01

計画的に動ける

ゴールから逆算して行動できる方。営業は「いつ・誰に・何を伝えるか」を自分で組み立てる仕事です。

02

意思が強い

お客様に「ECODAでお願いしたい」と言ってもらうまで丁寧に向き合える方。妥協しない強さが必要です。

03

共感できる

お客様の状況・悩みを自分のこととして感じられる方。反響営業では「お客様の課題解決」が起点です。

04

素直に学べる

ECODAの仕組み・先輩の経験を素直に取り入れられる方。自分のやり方に固執せず、吸収できる柔軟さが大事です。

05

レスポンスが早い

お客様・社内スタッフへの返事が圧倒的に早い方。営業は信頼の積み重ねが命です。レスが早いだけで「この人は信頼できる」と感じてもらえます。逆に、面倒な連絡を後回しにする方は、それが大きなクレームに発展しやすく、活躍は難しくなります。

経歴ではなく、
これからどう動けるか。
004 / CAUTION

逆に、活躍が
難しいパターン。

正直にお伝えすると、ECODAで活躍が難しいパターンもあります。
ミスマッチを防ぐため、隠さずお話しします。これは応募者の方の将来のためでもあります。

01
MOST IMPORTANT

相手がどう思うか、考えられない方。

営業は、相手がどう感じるかを考え抜く仕事です。
時間を守れない、連絡が雑、基本的な礼儀がない方は、ここでは活躍できません。

面談の連絡が失礼な方は、その時点で営業として難しいと判断します。お客様にも同じことをするからです。
ここは、ECODAで一番譲れない基準です。

02

自分のやり方を貫き通す方。

「自分はこのやり方で成功してきた」と過去のやり方に固執する方。
特に営業経験者の方に多い落とし穴です。最初の3ヶ月は、ECODAの仕組みを素直に学ぶ姿勢が必要です。

自分が売れるようになっても、下から吸収する姿勢を忘れない方。先輩は「早く入っただけ」と捉え、後輩からも柔軟に学べる人がECODAでは強くなります。

03

少し売れたら満足してしまう方。

営業として少し売れたら満足してしまう方は、そこで成長が止まります。
業界知識・補助金情報・お客様対応。吸収すべきことは常にあります。

常に自分を成長させ続けられる方。厳しいようですが、これは応募者の方の将来のためでもあります。一時の成果で止まる人は、5年後の市場価値を作れません。

005 / MEETING

最初の面談は、
カジュアルな場。

ECODAの「最初の面談」は、お互いを知るためのカジュアルな場です。
「面接」ではありません。

CASUAL TALK

気になることを、ざっくばらんに。

ECODAという会社のこと、仕事の内容、働き方やキャリアについて、気になることをざっくばらんに聞いてください。

まだ転職するか決めていない段階でも、全く問題ありません。

私たちもあなたのことを知り、あなたも私たちのことを知る。
その上で、お互いに「もっと話したい」と感じたら、次のステップに進む流れです。

— TALK —

まずは話してみる
という選択肢。

些細なことでも構いません。
気になっていることは、なんでもお聞きください。
今日が、あなたの未来のためになれば嬉しいです。

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