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VOL.04 / CEO MESSAGE

代表
メッセージ。

ECODAは、太陽光・蓄電池の専門企業です。
ただ、私が本気で作っているのは、その先にある「集客と販売の仕組み」そのもの。
この10年で、何が変わるのか。正直にお伝えします。

ECODA 代表取締役
001 / WHY ECODA

ECODAという会社の
話からさせてください。

ECODAは、太陽光・蓄電池の専門企業です。

ただ、私が本気で作っているのは、
「集客と販売のプラットフォーム」です。

太陽光は今の主力商品。
ですが、本質はその先にある「集客と販売の仕組み」そのものです。
この仕組みを最強にすることで、業界1位を本気で目指しています。

業界には強力な競合がたくさんいます。
日々、難しい課題があります。
でも、私たちはこの状況を楽しんでいます。

困難の中でしか、
本物の力はつかない
と思っています。

002 / VISION

あえて言います。

私は、「俺についてこい」と言うタイプの経営者ではありません。

カリスマで人を引っ張る経営は、私には必要ない。
なぜなら、ECODAは「誰でも活躍できる仕組み」を本気で目指しているからです。

カリスマに依存する会社は、その人がいなくなれば崩れます。
仕組みで動く会社は、誰がいても、いなくても、動き続ける。

それが、私が選んだ経営の道です。

権限委譲は、合理的な経営判断。

私が全部の権限を持ってワンマンで経営したら、ECODAの売上は10億で止まります。
でも、社員に権限を譲り、事業の責任者として動いてもらえば、50億、それ以上を目指せます。

会社が大きくなれば、社員に還元できる金額も大きくなる。
権限を譲る方が、社員にとっても会社にとっても合理的だと考えています。

003 / MY STORY

少しだけ、
僕自身の話を。

41歳。新卒からリフォーム・不動産業界で10年間、サラリーマンをやってきました。

独立後は、買取、保険、いろんな事業に挑戦してきました。
潰れてしまった会社もあります。譲渡した事業もあります。

その中で、忘れられない経験があります。

リフォーム時代、2年間、360日働きました。

売上は本当に伸びました。
全力で走り、全力で結果を出しました。

でも、2年で燃え尽きたんです。

あの時の経験から、僕は学びました。

短期で全力疾走するより、
10年並走する方が、
結果的に大きな成果を生む。

だから、ECODAではON/OFFのメリハリを大事にしています。
ただ、誤解しないでください。

ECODAは、ぬるい会社ではありません。

集客が強いということは、契約数が多く、営業の業務量も多くなります。
太陽光・蓄電池の専門知識、最新の補助金情報、お客様への説明スキル。
業務時間外の自己学習も必要です。

業務が時間内に終わらない日もあります。
忙しい時期は、本当に忙しい。
「楽して稼ぐ」という世界ではありません。

ただ、その先には、他では得られない成果と成長があります。
そして、繁忙期の後にはしっかり休める仕組みも整えています。

本気で挑戦したいけれど、燃え尽きたくない。

その両方を成立させる環境を作り続けています。
サラリーマン時代に燃え尽きた経験者だからこそ、社員にはその轍を踏ませたくない。

004 / INDUSTRY

なぜ今、
太陽光なのか。

太陽光業界は、2025年に大きな転換点を迎えます。
新築住宅への太陽光設置義務化、AI時代到来による電力需要の爆増、補助金制度の拡充。
市場は今、過去最大の規模に膨らんでいます。

01

新築義務化

東京都を皮切りに、新築住宅への太陽光設置が義務化。市場は確実に拡大していきます。

02

AI時代の電力爆増

データセンター・半導体工場の電力需要は2034年度までに13倍の試算。電気代は今後10年で大幅な上昇が予想されます。

03

補助金制度

国・自治体の補助金が手厚く、お客様にとっての導入ハードルが下がっています。

04

蓄電池の進化

蓄電池の性能向上・価格低下で、太陽光と組み合わせた提案がさらに価値を持つ時代に。

DATA

2030年、世界のデータセンター電力消費量は
日本の総消費量を超える(約9,450億kWh)。

AIの計算には通常サーバーの数倍〜10倍以上の電力が必要。
日本のデータセンター・半導体工場の最大需要電力は、
2034年度までに約13倍の試算。

出典:IEA「Energy and AI」(2025年4月)
電力広域的運営推進機関「2025年度 全国及び供給区域ごとの需要想定について」

この業界で、今、本気で動いている会社が
「集客」「販売」「施工」の仕組みを持っていれば、大きな成長が見込めます。

ECODAは、その仕組みを作っています。

005 / PASSAGE

ECODAは、あなたの
人生の通過点でいい。

「一生いてください」とは言いません。

人生のある時期、ECODAという船に乗っていただき、
営業として一流のスキル、事業を作る経験、そして仲間を得てもらえれば、
次のステージが見えた時には、気持ちよく送り出します。

これは、ECODA独自の考え方です。
多くの会社が「長く居てほしい」と願う中で、私たちは違います。

営業職の経験は、最強のポータブルスキル。

ECODAで身につける「集客」「販売」「施工」の仕組みを動かすスキルは、どの業界に行っても通用します。
ECODAでの数年が、あなたの市場価値を最大化する時間になるよう、本気で投資します。

カジュアル面談は、
一方的に私たちが選ぶ場では
ありません。

あなたが「ECODAに合う」と感じ、
私たちも「あなたと一緒に作りたい」と感じる場です。

お互いに見極める時間として、お話しできればと思います。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

株式会社ECODA
代表取締役

006 / PROMISE

ECODAが、社員に
約束していること。

— TALK —

まずは話してみる
という選択肢。

些細なことでも構いません。
気になっていることは、なんでもお聞きください。
今日が、あなたの未来のためになれば嬉しいです。

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